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2000年に「ストーカー規制法」が施行されましたが今もなお、男女問わず「ストーカー」による被害が後を絶ちません。
その原因の一つには、「物的証拠が不足しているため、被害届を警察に受け付けてもらえない」ということが挙げられます。
状況だけを説明しても警察はなかなか動いてくれません。しかし、被害が実際に出てからでは遅いのです。次のようなことに心当たりはありませんか?
●毎日誰かからの視線を感じる、後をつけられているような気がする。
●非通知の無言電話やイタズラメールなどが届く
●元交際相手や知人からしつこく電話やメールがある。
●郵便物がチェックされた形跡や部屋の中の様子がおかしいと感じる。
●待ち伏せや、つきまといをされたことがあるが物的証拠はない。
●電話に雑音が入る。(盗聴器の可能性)
平穏な生活が、突然現れた「ストーカー」という存在に脅かされ、身の危険を感じる毎日を送っておられるのであれば、
一刻も早くご相談ください。実際に「身の危険を感じる前の段階で対応する必要がある」のです。
新潟探偵調査事務所では、ストーカー個々の特性に合わせた独自の方法で、ストーカー行為の物的証拠の収集から行為を働いている人物の
特定、撮影を行うことにより実像を明らかにします。ストーカーの特定を行った後には、警察提出用の資料作成 及び 証拠収集等、根本的な解決を念頭にサポートいたします。晴れ晴れと生活ができる安全で明るい未来のためにも、どうぞ私たちへご相談ください。
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